セミナー情報

よつばが300回以上にわたり毎週木曜日に継続開催してきた、信託に関する朝の勉強会の学びのテーマ一覧です。
第1回 生保と遺産相続
第2回 お勧めの書籍
第3回 後見と信託
第4回 抵当権と信託
第5回 定例勉強会
第6回 定例勉強会
第7回 改正民法
第8回 宣誓認証
第9回 公証人・公正証書
第10回 遺言保険制度
第11回 遺言保管制度の流れと遺言と信託の違い
第12回 自己信託
第13回 自己信託の使い方
第14回 リースバックとリバースモーゲージ
第15回 株式信託の使い方
第16回 法人とは信託をつかったHD
第17回 信託の基本・コロナによる固定資産税の減免
第18回 H30.9.12の判例について
第19回 H30.9.12の判例に対するQ&A
第20回 生命保険金と死亡退職金が相続財産にならない理由、信託との比較
第21回 コロナがチャンス・受任できない理由
第22回 一般社団法人を使った信託
第23回 受託者が出来ること・出来ないこと/信託会社と親愛信託の違い
第24回 信託すれば後見制度は必要ない?/信託財産を贈与することは出来ない?
第25回 質問にあがっていた公証人からの指摘について。受託者の権限・受益者の立場/受益者代理人の役割ほか
第26回 信託契約後の手続き
第27回 5大機能
第28回 死因贈与
第29回 死因贈与と遺言と信託
第30回 死因贈与と受益権と遺言
第31回 会社法と信託法(今川教授のセミナーに備えて)
第32回 今川教授のセミナーのレジュメの読み合わせ
第33回 信託しても遺留分はあるのですよね?
第34回 今後…参加型の日を決める。まずい契約書の例
第35回 信託と贈与 前編
第36回 信託と贈与 後編
第37回 受益者変更権者の使い方
第38回 所有権と信託財産
第39回 信託の終了
第40回 民法改正 相続登記義務
第41回 民法改正 遺産分割協議10年・共有物分割協議
第42回 民法改正 相続放棄について
第43回 限定承認
第44回 信託と相続放棄
第45回 何にもせずに相続になったら…信託の必要性
第46回 相続手続きの真実・遺産分割協議書の作成
第47回 親愛信託を実行した事例の紹介
第48回 信託を提案するときに必要な情報
第49回 知られていない遺言書の方法
第50回 前回の続き
第51回 信託内借入
第52回 信託の基本と信託の使い方
第53回 信託内借入続編
第54回 信託内借入のおさらいと贈与
第55回 信託にしておくべき財産(民法では出来ないもの・相続人でなくても関われる)
第56回 自己信託
第57回 信託にするとできること(受託者連続・受益者連続・指定権者など)
第58回 親愛信託の基本 当たり前ではなくありがとう
第59回 ブーメラン型受益者連続
第60回 提案してみよう
第61回 信託の基本と実務
第62回 混ぜるな危険
第63回 共有持分を信託するときの注意点
第64回 信託の基本
第65回 公証役場と公証人の役割
第66回 自社株信託
第67回 不動産の資産承継にまつわる留意点
第68回 信託の基本 受益者連続
第69回 信託を活用したいけれど登場人物が少ない時は?
第70回 信託の提案のしかた
第71回 信託と抵当権
第72回 信託と抵当権 続き
第73回 信託監督人・受益者代理人
第74回 後見・遺言・信託
第75回 河合先生 信託と贈与
第76回 贈与の復習・目的の大切さ
第77回 目的の書き方
第78回 リバースモーゲージ・リースバック
第79回 新聞や雑誌などの信託の記事の紹介
第80回 死因贈与 (河合先生)
第81回 誤った契約書
第82回 固有財産と信託受益権
第83回 定例勉強会
第84回 遺留分の変化
第85回 信託と遺言
第86回 今までの復習
第87回 家族信託と親愛信託の違い
第88回 追加信託
第89回 受益権と受益債権
第90回 信託受益権は相続ではない
第91回 信託の提案の仕方と流れについて
第92回 信託終了時の不動産の登録免許税
第93回 信託終了時の登録免許税・他益信託・自益信託
第94回 信託と他の制度との関係
第95回 ちまたの信託のセミナー
第96回 所有権と信託財産
第97回 抵当権の設定と信託
第98回 信託管理人と信託監督人と今川教授の講義について
第99回 信託の基本
第100回 信託に必要な情報
第101回 受益権とは
第102回 常識が非常識になる
第103回 信託の取組み方
第104回 信託を提案するタイミング
第105回 受託者が出来ること、しないといけないこと
第106回 相続税の評価路線価の否定
第107回 相続税の路線価評価の否定と信託
第108回 自己信託
第109回 一般社団法人の活用
第110回 株式会社が受託者になれるの?河合先生
第111回 不動産の所有者は信託の検討が必須
第112回 親愛信託7条契約書、8条契約書
第113回 信託と遺言の関係
第114回 契約関係と信認関係
第115回 株式信託
第116回 信託実務の現状と方向性
第117回 二年前の民法改正で信託実務に影響がある部分の解説
第118回 二年前の民法改正で信託実務に影響がある部分の解説(第二弾)
第119回 信託業務での他者との差別化と流れ
第120回 信託の関連組織との対応(公証役場や銀行とのやりとり)
第121回 どのタイミングでどのような人が信託が必要?
第122回 信託の終了
第123回 信託契約書の必要性と賠償責任について
第124回 海外と信託の関係
第125回 信託を組成するときに気を付けること
第126回 信託を活用したリバースモーゲージとリースバック
第127回 信託不動産と抵当権と債務
第128回 金融機関の取組(信託口口座開設や信託内借入)と信託の需要の現状について
第129回 最近の信託の状況(続き)
第130回 信託と金融機関
第131回 テクノロジーと士業の役割、信託の方向性
第132回 信託の終了
第133回 信託契約の本数の決め方
第134回 他の団体の信託セミナーの状況
第135回 司法書士会や弁護士会の信託に対する考え方
第136回 よ・つ・ばだからできる信託の活用と可能性
第137回 信託の死亡終了と遺産分割協議の関係
第138回 信託に係る一連の判決と遺留分
第139回 信託に必要な知識とは?
第140回 弁護士会の民事信託と信託口口座のガイドラインについて
第141回 信託でのメリットをきちんと理解してもらうことが受任につながる
第142回 判決と遺留分について
第143回 信託口口座開設の問題点
第144回 自宅を信託不動産にすると相続人が売却時に3,000万円控除が受けられない
第145回 簡単な信託の説明
第146回 過去に信託を活用して喜ばれた事例
第147回 認知症対策ではない信託の活用方法
第148回 受益権の移動の方法
第149回 受託者&受益者は親族がいい?
第150回 信託を締結した後のフォロー
第151回 ペット信託
第152回 ペット信託のスキーム
第153回 合同会社の信託
第154回 株式信託の使い方
第155回 受託者や受益者代理人の交代のタイミングと契約書の書き方
第156回 親愛信託が必要な人とそうでない人
第157回 登記における死亡終了と相続
第158回 信託口口座と個人口座の使い分け
第159回 どんなに難しいスキームも基礎が大切
第160回 5年前と現在の金融機関の状況
第161回 信託契約書は公正証書じゃないといけない?
第162回 思い込みを解決できる親愛信託
第163回 契約書を複数にするケース
第164回 信託契約書の内容で困ったことになる…
第165回 信託口口座の使い方
第166回 信託の提案は誰にすれば良い?
第167回 信託設定時に受益者代理人は必要?
第168回 受託者は何をすればいい?
第169回 地域に合った、依頼者に合った信託の提案
第170回 事業承継と生命保険について
第171回 認知症になったら後見制度を使うしかない?
第172回 未登記の不動産はどうする?
第173回 信託財産の選び方(全部?一部?)
第174回 共有持分の信託
第175回 条文・書籍には書いていない相談者や依頼者との接し方
第176回 信託契約の変更と受益者や受託者の変更との違い
第177回 信託と遺言の実務
第178回 受託者は誰にする?受益者代理人と信託監督人の使い分け
第179回 死亡終了と受益者連続
第180回 親不孝も親孝行に変わるチャンスがある親愛信託
第181回 信託の終了とは
第182回 ペット信託と不動産
第183回 信託の誤解と世間の認識
第184回 信託にするメリットとは?
第185回 信託の見直しは何年おきにする?
第186回 受託者の交代時期
第187回 死亡終了はリスク?!
第188回 受託者は誰にする?
第189回 二次受益者の決め方
第190回 信託口口座開設時の金融機関からの質問
第191回 他の制度を知ることが信託受任の鍵
第192回 相談から受任・信託実行の進め方
第193回 当たり前なことが意外と伝えられていない?
第194回 信託の説明は誰に
第195回 ペット信託のしくみと提携施設
第196回 受益者は誰にする?
第197回 信託活用時の銀行との対応
第198回 信託の役割分担。私たちは受益者代理人になれる?
第199回 受託者の変更
第200回 これまでの相談・受任事例の紹介
第201回 遺言の限界と信託の限界
第202回 受託者の役割とフォロー
第203回 商標も信託できる
第204回 生前贈与か信託か
第205回 信託に一般社団法人を使うケース
第206回 平成30年9月12日東京地裁判決について
第207回 勉強会は恥をかくところ
第208回 信託の役割と登場人物の決め方
第209回 もっと使おう!自己信託の活用と注意点
第210回 信託を始めたばかりの人が紹介するタイミング
第211回 信託の価値観
第212回 受益者指定権者と受益者変更権者の使い方
第213回 不動産を信託する時に気をつけること
第214回 信託って必要?
第215回 相談から受任・組成の流れ
第216回 信託の役割分担
第217回 被相続人が生きているうちにする遺産分割協議
第218回 受託者の見えない役割
第219回 親愛信託と空き家対策
第220回 信託での法人の活用方法
第221回 おたく信託の必要性
第222回 特定一般社団(財団)法人とは?
第223回 信託の終了
第224回 医療法人や税理士法人など特殊財産の信託
第225回 二次受益者がいない場合はどうする?
第226回 信託を活用した遺留分対策
第227回 信託締結時に決めておくべきこと
第228回 受託者報酬
第229回 信託当事者の役割の決め方
第230回 信託の誤解
第231回 一人受任と複数受任のメリット・デメリット
第232回 共有不動産の信託
第233回 信託相談からのスケジュール
第234回 信託口口座の活用方法
第235回 受益者の死亡
第236回 遺言?信託?提案時の使い分けとタイミング
第237回 所有権のメリット・デメリット
第238回 貸切バスもクルーザーも信託できる?!
第239回 自己信託の実務
第240回 金融機関と依頼者が信託に求めていること
第241回 信託にしてよかったケース・しておけばよかったケース
第242回 大切なのはわかりやすさと手軽さ
第243回 優先順位です!
第244回 信託を提案する時期・見直す時期
第245回 信託したら所有権は誰のもの?終了したらどうなる?
第246回 信託は難しい?
第247回 信託行為の役割と必要性と適任者の決め方
第248回 信託の終了と契約書作成時の注意点
第249回 信託の計算書
第250回 自己信託は意味がない?活用法
第251回 信託監督人の活用方法
第252回 役割を兼任する場合の注意点
第253回 信託と報酬の提示について
第254回 信託口口座の必要性
第255回 財産の有無にかかわらず信託は必要?活用事例
第256回 後見の実務(田村理事)
第257回 信託変更契約書を作成した事例
第258回 信託内借入をする方法
第259回 事業承継を活用できる株式信託
第260回 信託監督人
第261回 環境が変わると価値観も変わる 将来に備える
第262回 信託の報酬は高い?
第263回 ヒアリングシートの説明(提案書作成委員)
第264回 公益信託と固定資産税は誰が払う?
第265回 受益者代理人の役割
第266回 受益者はただ働き?
第267回 ヤフーニュース記事「工藤会トップ複数土地を家族信託」について
第268回 金銭信託の金額の決め方
第269回 信託の説明とよ・つ・ばパンフレットとHPの使い方
第270回 財産別の信託の考え方
第271回 信託提案時に大切なこと スピード感
第272回 信託ってどんな時に使える?
第273回 信託を断られた時の対応と原因
第274回 提案書とヒアリングシートの説明
第275回 遺言や法定相続ではなく信託を活用する理由
第276回 受託者と受益者代理人
第277回 信託監督人の決め方と活用事例
第278回 相談→受任→実行のスケジュール
第279回 代襲相続の危険性
第280回 ペット信託って必要?
第281回 受託者報酬とは?
第282回 信託提案に使えるよつばの活用方法
第283回 死亡終了型信託のメリット・デメリットと注意点
第284回 自宅が信託財産の時の受益権とは?
第285回 信託開始後の依頼者との関わり方
第286回 信託口口座の開設と解約手続き
第287回 オタク信託
第288回 身近な人・知らない人からの依頼時の注意点
第289回 信託が使える場面はたくさんある!
第290回 受益者指定権者とは?
第291回 信託の基礎
第292回 後見と信託
第293回 Yahoo!ニュース記事「一人息子の親孝行…」解説
第294回 子がいない夫婦の信託活用
第295回 誰に信託を知ってもらう?委託者になる人は?
第296回 誰のための信託?
第297回 受任の秘訣!メリットから説明
第298回 不動産信託
第299回 委託者が受益者を選ぶメリットと受託者報酬
第300回 自分の財産の行方はどう決める?
第301回 思い込みを解消して受任に近づく
第302回 専門家が信託監督人・受益者代理人になれる?違いは? NEW